いきいき補聴器ライフ補聴器の最新情報・ライフスタイルの提案や、当社のマスコットキャラクター「ヨッキー」が
タイムリーな情報やお勧めスポット、見たこと、感じたことをブログで紹介します。

中日健康デーに参加しました

中日健康デーに参加しました。
このイベントは「健康づくりや最新の治療など、幅広いテーマの市民公開講座をお届けする。」ことを目的として、9月5日(土)、6日(日)に中日新聞社本社からオンラインセミナーで開催され、弊社は9月6日(日)に参加しました。

こちらが会場の中日新聞社本社です。
 
 
配信会場は見学者ホールということで中日新聞社の歴史が展示されていました。
こちらは実際に取材で使われていた飛行機や自動車だそうです。

 
入念にリハーサルを行い、配信本番を迎えました。
今回は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、オンラインでのセミナーとなりました。
多くの方に受講いただきありがとうございました。

これからも様々なイベントに参加いたします。
是非、皆様のご参加をお待ちしています。

投稿日時: 2020年9月8日 09時00分

静岡県袋井市のオススメスポット

今回は「理研産業補聴器センター袋井店」からお届けします。

袋井市の愛野にあります静岡県小笠山総合運動公園(エコパ)をご紹介します。

昨年開催されたラグビーワールドカップの会場にもなったエコパスタジアムの中にエコパスポーツミュージアムがあります。
施設に入るとすぐにラグビー元日本代表五郎丸歩選手のブロンズ像がお出迎えしてくれます。

ブース内では昨年の大会の写真が沢山展示されており、当時の熱気を思い出します。

各国のユニフォームやボールの展示もありますので貴重な資料を拝見できます。
スポーツミュージアム以外にも様々な施設や広い公園がありますので、補聴器をつけて散策してみてはいかがでしょうか。
補聴器センター袋井店はエコパスタジアムより車で15分。
お近くまで来られた際にはお気軽にお立ち寄りください。

静岡県小笠山総合運動公園(エコパ)のホームページは以下になります。
https://www.ecopa.jp/

投稿日時: 2020年4月1日 09時00分

改組 新 第6回日展東海展 特別協賛

弊社が特別協賛しています日展東海展が開会しました。
「日展東海展」は愛知県美術館ギャラリー(名古屋市東区東桜1-13-2 愛知芸術文化センター8階)で1月29日(水)より2月16日(日)まで開催されます。

大勢のお客様が見守る中、開場式が行われました。

(作品は画像処理を施しています)

日展は明治40年の文展に始まり、112年の歴史を継承する美術の祭典です。今回の東海展は、日本画・洋画・彫刻・工芸美術・書の5部門から、全国巡回指定作品201点と東海三県内の出品作品272点の合計473点を展示しています。会場を一周すれば日本の美術の“いま”がわかります。ぜひご覧ください。

「改組 新 第6回 日展東海展」

会期 令和2年1月29日(水)~令和2年2月16日(日)
開館時間 午前10時~午後6時
※毎週金曜日は午後8時まで(入場は閉館30分前まで)
休館日 2月3日(月)、2月10日(月)
会場 愛知県美術館ギャラリー(名古屋市東区東桜1-13-2 愛知芸術文化センター8階)
公式ホームページ https://www.chunichi.co.jp/event/nitten/

投稿日時: 2020年1月31日 10時00分

あけましておめでとうございます。

皆さん、あけましておめでとうございます。

2020年もいろんな場所に出かけ、楽しい内容をいっぱいお届けするよ。
見かけたら声を掛けてね!

今年もあなたの街に、ぶらっとヨッキー!

投稿日時: 2020年1月1日 09時00分

ヨッキーの散歩 ~富山県高岡市 万葉歴史館 

こんにちは!ヨッキーです。

今回は富山県高岡市にある 万葉歴史館に行ってきたよ♪

【高岡万葉歴史館】
飛鳥や奈良に次ぐ万葉の故地・高岡。むかし大伴家持が政務をとった国庁跡の近くにある同館は、『万葉集』に関心の深い全国の方々との交流をはかるための拠点として、平成2年に開館したよ。映像や音で越中万葉を楽しめる常設展示をはじめ、年間を通して越中万葉や『万葉集』をテーマとした展示や講座を開催しており、全国各地から万葉愛好家や観光客が訪れているよ。

 
【万葉集】
万葉集は7世紀後半から8世紀後半ころにかけて編まれた日本に現存する最古の歌集なんだって。万葉集全巻の収載歌約4500首のうち、代表的歌人でもあり編者ともされる大伴家持によって越中で詠まれた歌は223余首、さらにゆかりのある歌を加えると337首もあるんだよ。だから高岡市は万葉集の全国有数の故地の1つになっているんだね。

 
【令和由来の歌】
元号『令和』は大伴家持の父である大伴旅人が大宰府で開催した梅花の宴に由来してるんだって。

初春の令月にして
気淑く風和ぎ
梅は鏡前の粉を披き
蘭は珮後の香を薫す

令月には『おめでたい月』という意味があり、梅の開花と春の訪れを祝う、新元号にふさわしいおめでたい歌なんだ。

 
近くには雨晴海岸もあるよ。
雨晴海岸は、万葉集に「渋谿(しぶたに)」と読まれた岩礁多く白砂青松の景勝の地で、
富山湾越しに3,000メートル級の立山連峰を望むことができるんだぁ。
きっと大伴家持も何度も訪れて、いくつもの歌を詠んだんだね。
道の駅「雨晴」の3階展望デッキからは、雨晴海岸の遥か遠景が一望できるよ。
24時間開放されているからいつでも絶景が楽しめちゃう♪

ぜひみんなも高岡市に来てみられ~!待っとるちゃ~!

次はあなたの街にぶらっとヨッキー!

投稿日時: 2019年12月15日 09時00分